演題募集(採択演題)

Intravascular Imaging I
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P001 M1007 大下 晃 愛媛県立今治病院 IgG4関連冠動脈周囲炎に経皮的冠動脈ステント留置術を施行した1例
P002 M1017 中尾 恭久 喜多医師会病院 孤発性Negative vessel remodelingによる虚血性イベントを呈した一例
P003 M1040 田中 孝昌 兵庫医科大学病院 VIABAHN○R 留置6年後の再狭窄をIVUSで評価した1例
P004 M1037 尾松 卓 大阪警察病院 急性冠症候群における非責任血管のNIRS-IVUSによるプラークリスク評価の可能性
P005 M1003 竹山 誠 JCHO東京新宿メディカルセンター Lotus root-like appearanceを呈する冠動脈病変へのPCIにおいてno reflowとなった一例
Intravascular Imaging II
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P006 M1034 仁井田崇志 東京医科歯科大学 Coronary Orbital Atherectomy施行後の冠動脈穿孔部位をOptical Frequency Domain Imagingで観察しえた一例
P007 M1030 大森 真理 横浜南共済病院 OCT及びNIRS-IVUSの使用が治療方針決定に有用であった急性冠症候群患者の一例
P008 M1043 野崎 洋一 北光記念病院 石灰化を含む真性分岐部病変に対し、OFDIガイド下ダイヤモンドバック360を使用し、良好な結果を得た一例
P009 M1016 目野 恭平 国立病院機構 九州医療センター 高度石灰化を伴う分岐部病変に対してOFDIガイドでDK-crush stentingを行なった症例
P010 M1027 羽田 昌浩 土浦協同病院 血管内イメージングでcalcified noduleを観察し、血栓吸引カテーテルで病理組織学的評価をしえた一例
Intravascular Imaging Ⅲ
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P011 M1004 住野 陽平 土浦協同病院 SVGのCalcified NodulesをIVUS、OCT、血管内視鏡で観察し得た一例
P012 M1025 臺 和興 広島市民病院 第3世代薬剤溶出性ステント留置後再狭窄を繰り返した一例
P013 M1005 瀧井 暢 仙台オープン病院 冠動脈拡張症を有する急性冠症候群の血栓像の特徴と最終TIMI flow gradeの差異
Noninvasive Imaging
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P014 M1008 岡田 知久 愛媛大学医学部附属病院 IgG4関連冠動脈周囲炎の3例
P015 M1018 土田 圭一 新潟市民病院 複数の画像診断法及び組織診断で川崎病冠動脈病変類似所見が疑われた高齢無症候性心筋虚血の1例
P016 M1013 中田 圭 三重大学医学部附属病院 免疫チェックポイント阻害薬による心筋炎の経過を心臓MRIで評価した一例
P017 M1028 上谷 晃由 愛媛大学医学部附属病院 冠攣縮による経時的な心筋障害領域の評価にLGE, T2WI, MRAによるfusion像を用いた心臓MRIが有用であった一例
P018 M1032 三木 崇史 岡山大学病院 心臓CT/FFRCTで検出困難であったcalcified noduleによる高度狭窄の一例
P019 M1015 吉田 和樹 愛媛大学医学部附属病院 Dynamic CT Perfusion より算出される心筋血流量 (MBF) に対する、PCI 治療の影響
Physiology
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P020 M1006 渡部 勇太 市立宇和島病院 シベンゾリンによりInstantaneous Wave-Free Ratio (iFR)の改善を確認できた肥大型心筋症の1例
P021 M1029 寺川 宏樹 JR広島病院 夜間安静時に一度の胸痛を来して受診し、各種modalityを用いて評価し最終的にPCIを施行した虚血性心疾患の1例
P022 M1021 森 和也 国立循環器病研究センター Negative remodelingを呈した大伏在静脈グラフト:FFR、NIRS/IVUSでの評価
P023 C2002 浅木 康志 愛媛大学医学部附属病院 冠血流予備量比の測定が早期発見に繋がった冠動脈ステント留置術後の壁内血腫(intramural hematoma)の一例
P024 M1012 藤末 昂一郎 熊本大学 レーザースペックルフローグラフィーが治療の効果・適応評価に有用であった末梢動脈疾患の3例
Interesting Case
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P025 M1023 藤田 文香 北播磨総合医療センター 心室細動で搬送され, 診断と治療に様々なmodalityが有用であった若年女性の一例
P026 M1026 吹野 恵子 帝京大学ちば総合医療センター Calcified noduleをともなう高度石灰化病変に対し、POBAを施行し、3か月後の開存が確認できた維持透析患者の一例
P027 M1009 山口 正男 土浦協同病院 大動脈弁輪拡張症に対し、Svensson法による大動脈基部置換術を施行されたMarfan症候群の患者に発症した急性冠症候群の一例
P028 M1041 吉田 賢大 津山中央病院 特発性冠動脈解離(SCAD)によるACSの一例:IVUSでの観察と冠動脈CTでの経時的フォロー
P029 M1035 竹村 昭宣 豊橋ハートセンター 巨大冠動脈瘤破裂後、心タンポナーデを発症するも、バルーン止血後に開心術にて救命し得た一症例
Research Imaging
セッション
番号
登録番号 筆頭演者名 施設名 演題名
P030 M1014 三浦 俊哉 産業医科大学 第三世代薬剤溶出性ステント留置後のirregular protrusionの発生頻度と慢性期の血管反応についての検討
P031 M1011 川端 豊 徳島大学病院 光干渉断層法で観察される冠動脈壁微小管腔構造と局所冠動脈周囲脂肪内炎症および冠動脈プラークの関連 -未固定遺体における検討-
P032 M1001 田中 新一郎 朝日大学病院 安定虚血性心疾患における冠動脈プラークの力学的ストレスの局在性と組織性状との関連
P033 M1039 井上 航之祐 産業医科大学 冠動脈疾患治療におけるIVUS/FFRガイドPCIストラテジー後の長期成績の比較
P034 M1036 高川 芳勅 小樽市立病院 遠位橈骨動脈穿刺による橈骨動脈IVUS観察

Beyond Angiography Japan XXV 発表規定

演者(口演)の方へ

※発表時間

一般口演演題:1演題10分(発表8分、討論2分)

※優秀演題の審査を行います。

報奨金 優秀賞(1名)30,000円 ※各セッション毎に選出します。
優秀演題の発表は本会終了後の表彰式にて行います。(20:00〜20:10)

◇発表方法

  1. 口演発表は、ご自身のPCでZOOM会議システムにログインして頂き、ZOOMの共有で発表して頂きます。

一般演題(ポスター)の方へ

※優秀演題の審査を行います。

ポスター最優秀賞

報奨金 優秀賞(1名)30,000円 ※各カテゴリー毎に選出します。
優秀演題の発表は本会終了後の表彰式にて行います。(20:00〜20:10)

発表形式:ホームページ上でのポスター掲示

発表期間:3月24日(水)12:00〜3月31日(水)12:00まで

審査:3月24日(水)12:00〜3月25日(木)15:00

  • ポスターデータはスライド発表形式またはポスターデータ形式で掲示します。データはPDFでご提出ください。スライド形式の場合、スライド枚数は10枚以内としてください。

ZOOMの使い方(座長・演者)

  1. 端末の準備と設定
    ZOOMではWindows、Mac、Linux、Android、iOSに対応しています。ご使用の端末をご確認ください。PCでのご使用を推奨いたします。
    端末の性能が低い場合、映像や音声が途切れたり、操作に時間がかかったりすることがありますので、できるだけ処理能力の高い端末を使用されることを推奨いたします。
  2. ネットワークの準備と設定
    高速度のインターネット回線を推奨いたします。また、無線通信(Wi-Fi)は時間帯や利用場所により安定しない場合がありますので、有線LAN回線接続をお勧めします。
    院内等のネットワークをお使いの方は、ネットワーク管理者にZOOMを利用したウエブ会議が利用できることをご確認ください。
  3. 付属設備の準備と設定(マイク、スピーカー、カメラ)
    1. マイクとスピーカー
      ヘッドセット(マイク付きヘッドフォンなど)を利用することを推奨いたします。パソコン内蔵のマイク・スピーカーでも通話は可能ですが、スピーカーからの音を拾ってエコーがかかったり、周りの雑音をかなり拾う場合がありますので、口元に近づけるマイクをお薦めいたします
    2. カメラ
      パソコンの内蔵カメラや外付けカメラをご利用ください。オートフォーカス・オートパン機能のカメラをご使用の方は、設定を切っておいてください。ご自身の後側に明るいライト等を点けないようにしてください。逆光状態になりお顔が暗くなる場合がございます。
  4. アプリの事前インストールと動作確認
    ZOOM会議システムを初めて利用される場合は、事前にアプリケーションのダウンロードとインストールが必要となります。
    前日までにZOOMへの招待メールをお送りします。招待メールにはZOOMアプリのダウンロード情報が記載されていますので事前委ダウンロード、インストールされることをお薦めいたします。本番直前のダウンロードはネットワーク状況が悪いと時間がかかりセッションの開始時間に間に合わないことがあります。また、ZOOMのバージョンが最新版でないと使えない機能があります。アプリケーションをインストール済みであっても、最新版をインストールしてください。